論文発表(B.B.B.誌)!!生物機能化学研究室2025年1月6日読了時間: 1分12月24日 M2の水取さんが筆頭著者の論文が日本農芸化学会が発行する国債学術誌「Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry」誌に受理されました。シロイヌナズナを用い、典型的ストリゴラクトンの一種である5-deoxystrigolが、枝分かれ抑制ホルモンとしての機能し得ることを明らかにしました。水取さん、おめでとうございます!(文責:瀬戸)https://academic.oup.com/bbb/advance-article-abstract/doi/10.1093/bbb/zbae202/7932337?redirectedFrom=fulltext&login=false
論文発表今年の春に修士課程を修了した大川くんが筆頭著者の論文が、Plant Cell Physiology誌に受理され、公開されました。宇都宮大学野村崇人先生との共同研究成果です。当研究室からは、大川くんに加え、卒業生の弓削くん、藤田さん、現ポスドクの大谷くん、D3来馬くん、助教の西山さんが共著者として貢献してくれました。本研究では、根寄生雑草であるコシオガマ、ヤセウツボを用い、ストリゴラクトン生合成機能
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